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修士一年生
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    Nov 15
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    随分前にルイス・バラガンの写真集が出ていたが、カメラマンは、日本の建築写真の第一人者、二川幸夫氏である。自然を部分的に取り入れながらのものと、シンプルな面構成と光と影(陰?)の関係をアップにしているものが目立つ。

     建築写真には珍しく、馬や祈りを捧げる修道女が登場するのも、空間が伝えるリリックな部分が感じられて好感がもてる。

     僕は、人が写っている建築写真が好きです。そこには、生活が感じられ、人と空間の関係が物語られ、設計者の心情もうかがい知ることができるから。日本の建築雑誌の多くからは、人が排除されてしまっているような気がする。ドイツやイタリアの雑誌などのは、しばしば人が登場する。まさか、設計者が、人がいない状態を、bestと思っているわけではないだろうに...。

    Oct 31
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    (大人のハロウィン) Trick or treat !! お菓子くれなきゃ、性的いたずらしちゃうぞ♥
    Oct 27
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    デザインに関して、日本の企業と違うのは、スケッチデザインで物を決めないという点が大きく違うと話してました。スケッチを元に3D化しても、わからない事が多く、実物大のモデルを何度も作って判断するようにしているのがAppleだと話してました。1つの製品に対して、作る実物大モデルは100個以上にもなり、2mmの違いでもモデルを作ろうという風潮がAppleにあると話してました。もし、日本ならば、実物大モデルを1個作るのに100万かかるとしたら、5個までしか予算はないと言われるかもしれないが、Appleには制限などないそうです。

    デザインミーティングが週に2回あり、デザイナーが13人しかいないので、全員で色々デザインを行っているそうです。西堀氏がAppleに入った時は10人目で、チームの全員が、この人とと働きたいと言わないと雇われることはないのだそうです。西堀氏は、まったく英語が話せない状態でAppleの面接を受け、ずっと笑っていたから雇われたんだと思うと笑いながら話してました。
    Oct 22
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    Oct 18
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    j-p-g:

(via Zach Singh)